ボキャブラリー

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「TBA」の意味と使い方、英語圏の予定表によく出てくる略語

「TBA」は「to be announced」という言葉を省略したものです。日本語にすると、「未発表」という意味になります。「TBA」は英語圏のスケジュールによく書いてあって、イベントや会議などが予定されているけど、そのイベントでまだ決まっていない情報があるという場合に使われます。たとえば、来週の水曜日にミーティングを開くけど、どこの部屋を使うのかがまだ決まっていない場合、以下のような英語をスケジュールに書きます。

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「something else」の意味と使い方、人を褒める時に使うスラング

通常、「something else」は、「別の物」という意味ですが、スラングとして使う時には、「素晴らしい」、「すごい」という意味になります。僕のイギリスの故郷の近所では、とても修理が上手な人がいました。彼は車を直したり、拾った電化製品を修理したり、家具を作ったりもしました。そして、故郷の住民は彼について話す時に、「something else」をよく使いました。たとえば、

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「お邪魔してすみません」は英語でなんと言いますか「interrupt」、「disturb」、「bother」の意味と使い分け

「お邪魔します」を英語にする場合、「interrupt」にしたらいいのか、「disturb」にしたらいいのか、「bother」にしたらいいのか迷うでしょう。 多くの場合、これらの三つの言葉には同じ意味がありますが、ニュアンスが少し違います。それでは、「お邪魔してすみません。」を英語にするとなんと言えばいいのでしょうか。

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英語で犬の鳴き声はなんでしょうか、 犬の10の鳴き声

日本語での犬の鳴き声を表す言葉と英語での犬の鳴き声を表す言葉は大分違うので、今回はいろいろな英語の擬音語を紹介してみます。 まず、「bark」という言葉をみてみましょう。「bark」は一番多く使われて、普通の犬の鳴き声を表します。これは犬の吠え声という意味になります。たとえば、