2013年4月

英語のネイティブがよく使う、日本人があまり使わない天気を表す36個のスタイリッシュな英単語

日本人はよく、話のきっかけとしてその日の天気の話をしますね。それは英語圏の人にも同様の事が言えるでしょう。皆さんは中学校で、「rainy」、「cloudy」、「cold」、「warm」、「sunny」など、天気についてこのような形容詞を教わったかと思います。しかし、英語圏での天気予報や日常会話では、日本の教科書には載っていない単語をよく耳にします。もちろんネイティブは「cloudy」、「sunny」、「rainy」などの単語も頻繁に使いますが、毎日「it’s raining」のような言い方をしても、相手にとってはもしかすると面白味がないかもしれません。ですので、話を弾ませるきっかけとして、ネイティブのような天気の英単語のボキャブラリーを増やしてみてはいかがでしょうか。今回、ネイティブがよく使う、日本人があまり使わない天気を表す32個のスタイリッシュな英単語を紹介します。

ネイティブが本当は「What time is it now?」と言わないというのは事実なのでしょうか

このサイトの読者の方に、英語圏の人は ”What time is it now?”と言わないというのは本当でしょうか?と質問された事があります。僕も先日何かの記事でそれを読み、え?!と思ったのを覚えています。そこで「What time is it now?」は本当に使わないのかを考えてみました。たしかに英語のネイティブは普段時間を聞く時、「now」を付けずに「What time is it?」と言います。日本語では、普段「今何時?」などと言いますよね。なので日本人は英語で時間を聞く時に、よく「now」を付けるのではないでしょうか。

hinglishとは何でしょうか、インド英語の解説

去年僕は、インドのハイデラバード市という場所に行きました。ハイデラバード市の料理は、インド料理のナンとカレーというイメージとは全く違って、ビリヤニとジンギスカンでした。とても美味しかったので、思い出しただけでよだれが出そうです。 南インドに住む多くの人は、ヒンディー語ではなくテルグ語とウルドゥー語を話します。