「I gotta go」の意味、また「I gotta go」の使い方を示す例文

  

「I gotta go」は別れの挨拶として使われており、「I’ve got to go」の略になります。これらは、「もう行かなくては」という意味です。

「see you」や「I gotta run」という英語に似ていますが、多くの場合、「I gotta go」は急いでいる人が使います。

ちなみに、このフレーズは砕けた表現なので、注意して使いましょう。

(皆さんが英語の発音練習が出来るように、例文を読み上げて、録音しました。録音したファイルは以下にあります。)

1.Sorry babe. Gotta go. Catch you later.
ごめん、ダーリン。もう行かなくちゃ。 またね。

2.Listen. I got a hell of a lot to do today, so I gotta run.
ねぇ、今日はめちゃちゃく忙しいから、もう行かなきゃ。

著者のLukeについてのページはこちらです。 11月に「さすが! 」は英語でなんと言う? という新しい本が出版されます! 

人気の記事

Lukeについて

こんにちは、筆者のLuke Tunnicliffeです。僕はアメリカとイギリスのハーフで、現在東京で翻訳の仕事をしています。生まれてから13年間をイギリスで過ごし、アメリカに越して11年間生活をした後日本に来ました。イギリス、アメリカ、日本で経験した様々なことをこのサイトに生かし、皆さんにお届けしたいと思っています。日本人の人柄と和食、そして日本語が好きなのでまだまだ日本にいるつもりです!皆さんこれからもよろしくお願いします。 新着記事を読みたい方は、ぜひ英語 with Lukeをフォローして下さいね。

スラング 英会話のガイド

コメント

  • Miwa says:

    Dear Luke,

    Thank you very much for your intresting topics.
    I always enjoy reading them.

    Could you please explain what the word “Listen” mean?
    For example, like your sample “Listen. I got a hell of ……”
    Does this just mean “ねぇ” in Japanese language?
    Because my friend often say “Listen ! ” at first. It makes me unconfatable like it sounds bossy and she orders me “聞け or 聞きなさい”.
    But, if it means ねぇ only, it does not sound bossy.

    Best regards,

    Miwa

コメントをどうぞ