kという英語の略語の意味と使い方

  

英語でのチャットや携帯のメールでkという文字をよく見かけます。英語のネイティブはkを「ok」の略としてよく使います。okより「k」を書くのは2倍速いからです。

You should come out to Roppongi tonight.
k. c u at 8.
今夜六本木で遊ぼう。
うん、じゃあ8時にね。

send me the pic
k
写真を送って。
うん、いいよ。

著者のLukeについてのページはこちらです。 著書に『イギリスのスラング、アメリカのスラング』、『この英語、どう違う?』、『「とりあえず」は英語でなんと言う?』(13万部突破!)があります。

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Lukeについて

こんにちは、筆者のLuke Tunnicliffeです。僕はアメリカとイギリスのハーフで、現在東京で翻訳の仕事をしています。生まれてから13年間をイギリスで過ごし、アメリカに越して11年間生活をした後日本に来ました。イギリス、アメリカ、日本で経験した様々なことをこのサイトに生かし、皆さんにお届けしたいと思っています。日本人の人柄と和食、そして日本語が好きなのでまだまだ日本にいるつもりです!皆さんこれからもよろしくお願いします。 新着記事を読みたい方は、ぜひ英語 with Lukeをフォローして下さいね。

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